第一工科大学 航空工学部 Sさん

インタビュー

大学生として自分が発信したいこと

大学1・2年生の時はとにかくすごく勉強していました。
人生で1番勉強したと言えるぐらい朝から晩まで勉強漬けでした。
3年生から学科を変えて今では勉強もプライベートも両立して大学生活を楽しんでいます。

第一工科大学Sさん

自分で考えて行動することが未来の自分を作る

飲食店でのアルバイト以外にもキャンプ場のアルバイトをやっています。
なかなかキャンプ場で働く機会もなく、しかもオープン前の準備から携われることはないので紹介して頂いたときにぜひ!と働くことにしました。

大変なことも多いですが、インスタの投稿を任せてもらえていたり事務所の内装に関わらせて頂いたりアルバイトではなかなか経験できないことを経験させていただいています。

自分で考えて行動することが多いのですごく楽しいです。
また、社員と社長の距離が近く、直接褒めてもらえる機会やフィードバックをもらえる機会が多いのもあり、うまくいかなかったこともあまり後悔せずに次頑張ろう!と切り替えられるところも楽しいところです。

第一工科大学Sさん

フェスが好き

プライベートでは地元の高校の同級生とフェスやライブに行く事が好きです。

2年前ぐらいにその友達から誘われてからハマり、毎年行くようになりました。
フェスは知っている曲が流れることが多いので、どの歌手が来ても楽しめるところが魅力です。


最近ではワンマンライブにも行くようになり、人気曲だけでなくマイナー曲も聞いています。
その歌手の世界観に入り浸れるのでライブにもハマっています。

第一工科大学Sさん

早く働いてプライベートを充実したい

仕事に対してあまりマイナスのイメージがないので社会人生活が楽しみです。
早くいろいろなことを吸収してチームを率いる存在になっていきたいと思っています。
航空系の就職先なので、大学で勉強してきたことを活かして希望する配属先の責任者の立場になることが仕事での夢です。

プライベートでの夢は20代で結婚して一軒家を持つことです。
子どもも欲しいので、遅くても31、32歳ぐらいまでには夢を叶えられているといいなと思います。

第一工科大学Sさん

大学生へのメッセージ

大学生になると人との繋がりがどんどん増えるので、人との繋がりを大事にしてほしいです。

自分自身、いろいろな人との繋がりで成長できた部分がすごく多いと感じています。
地元に戻っても仲良くしてくれる友人がいて、大学へ行ったら大学の同期がいて、バイト先にもよくしてくれる人がいて。とどこに行っても1人になることがないのがすごくありがたいです。

人との繋がりは面倒だなと思うこともあるかもしれませんが、深く関われる人たちを大事にしていければいいんじゃないかなと思います。

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